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アーカイブ: 3月 2014

インプラント埋入後の骨造成、人工骨、PRF併用。

HB697_140325141706術前の状態。仮歯の部分の凹みが目立つ。

 

 

 

 

 

 

HB697_140325142327麻酔後切開線を入れる。

 

 

 

 

 

 

HB697_140325151944仮歯を外し、頬側に人工骨とPRFの混合物を入れ、縫合した。

 

 

 

 

 

 

HB697_140325152819仮歯を着けて終了した。

日付: カテゴリ:インプラント、PRF、GBR, 今日の診療, 顕微鏡治療

骨造成、インプラント埋入。人工骨、PRF併用。

HB797_140329134416治療前。仮歯を外したところ。手前は抜歯後数週、もう1本はかなり以前に抜歯したとの事。

 

 

 

 

HB797_140329134640外科用ステントで埋入位置、角度を決定する。

 

 

 

 

 

HB797_140329135955ガイドピンで位置、角度を再度確認する。

 

 

 

 

 

HB797_140329145817埋入及び骨造成をして縫合したところ。

歯肉はできるだけ保存してある。

 

 

 

 

HB797_140329151308仮歯を修正して今日は終了した。

日付: カテゴリ:インプラント、PRF、GBR, 今日の診療, 顕微鏡治療

明日28日(金)は休診します。

急用により休診させて頂きます。

日付: カテゴリ:お知らせ

今日の症例更新はありません。

次回の更新は土曜日の予定です。

日付: カテゴリ:Weblog

金属からオールセラミックスへの治療、セット編。

HB737_140305111025治療前。

画像では分かり難いが、手前から2番目の歯は特に舌側に傾斜しており、長期間斜めに力がかかっていたからか、ヒビがかなり深く入っていた。

 

 

 

 

 

 

HB737_140320112037セット時。照明の関係で色は正確ではないが、3本とも見た目だけでなく、歯の位置、咬み合わせも良くないっている。

日付: カテゴリ:今日の診療, 審美, 顕微鏡治療

3月23日(日)は臨時休診となります。

講習会出席の為休診させて頂きます。

日付: カテゴリ:お知らせ

親知らずを移植。

HB753_140222123716術前。奥に見えるのが親知らず。

前の歯は根だけが残っている。

まずこの根を抜く。

 

 

 

HB753_140315133525

抜いたところ。

続いて親知らずの抜歯。

 

 

 

HB753_140315134000抜歯したところ。

 

 

 

 

 

HB753_140315134005抜歯した親知らず。

 

 

 

 

 

HB753_140315151337形態修正して移植。

日付: カテゴリ:PRF, 今日の診療, 移植, 顕微鏡治療

埋伏智歯の抜歯。

HB795_140319143325術前の状態。ほんの少し頭が見える。

 

 

 

 

 

PBN795_140306140332X線画像では親知らずは傾き、隣の奥歯の根の一部が溶けて凹んでいるのが分かる。

 

 

 

 

 

HB795_140319150105できるだけ傷を拡げずに抜いた。

 

 

 

 

 

HB795_140319150111

当然、親知らずはいくつかに分割する必要があった。

 

 

 

 

HB795_140319150851縫合して終了した。

日付: カテゴリ:今日の診療, 抜歯

インプラント、骨造成、PRF併用。

HB790_140318160011手術用ステントで埋入位置を印記する。

 

 

 

 

 

HB790_140318155624埋入位置の確認。

 

 

 

 

 

HB790_140318161305切開し、ホール形成。

白く見える部分は軟組織で骨ではない。

 

 

 

HB790_140318162721軟組織を除去すると、骨が不足しているのが分かる。

 

 

 

 

HB790_140318163957インプラントを埋入し、人工骨、PRFを使い骨造成を行う。

 

 

 

 

HB790_140318165037角化歯肉をインプラントに巻き付けるように縫合して終了した。

日付: カテゴリ:GTR(骨再生)、PRF, PRF, インプラント、PRF、GBR, 今日の診療, 顕微鏡治療

前歯部のインプラント、骨造成、PRF併用。

HB793_140309115654術前の状態。例によって、唇側の骨は吸収している。

麻酔後、手術用ステントで位置決め、角度の確認をした。

 

 

 

 

 

 

HB793_140316121701切開したところ。再度ステントで確認する。

 

 

 

 

 

 

HB793_140316131037インプラントを埋入し、骨吸収した部分にPRFと人工骨顆粒を添加した。

複数本の埋入にはガイドピン、深度ゲージが非常に役立つ。

 

 

 

 

 

 

HB793_140316133514減張して丁寧に縫合した。

人工骨だけだと顆粒の保持に苦労するが、PRFを併用することにより、PRFが糊の役割をしてくれるので正確かつ楽に骨造成処置ができる。

 

 

 

 

 

HB793_140316133530仮歯を着ける前に術野を殺菌し、余剰の人工骨等を除去したところ。

日付: カテゴリ:GTR(骨再生)、PRF, PRF, インプラント、PRF、GBR, 今日の診療, 顕微鏡治療