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アーカイブ: 2022

根面う蝕のお話

こんにちは、孝です。

本日1月24日の誕生花はシラー、花言葉は多感な心です。

お姿はこちら。

シラー

 

 

 

 

 

明日の誕生花はチューリップアンジェリケです。

本日のお話は根面う蝕についてです。

聞き慣れない言葉かもしれません。

根面(こんめん)とは文字通り歯の根の部分を指します。

通常、歯の根の部分は骨や歯茎で覆われれいて、口腔内には露出していません。

加齢や歯軋り等で、骨の高さや歯茎が下がってしまい、この根の部分が露出してしまう事があります。

根面にはエナメル質はありませんから、硬度は低く、歯茎との境目に位置するので汚れも残り易い為、虫歯の好発部位となってしまいます。

虫歯を防ごうとして強い力で磨けば却って凹みを作りかねず、凹んでしまうと更に汚れが残り易くなってしまいますので、強く磨くのは禁物です。

まずは樹脂で凹みを修復する必要がありますが、歯茎が下がってしまった原因も考えるべきです。加齢等無理な場合もありますが、原因自体を除去できる場合も少なくありません。

それではまたお会いしましょう。

 

 

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ヒビのお話

こんにちは、タカシです。

本日1月23日の誕生花はセツブンソウ、花言葉は光輝、あまり馴染みのない言葉ですが、光り輝くって事でとても良い響きだと思います。

日本の固有種で白い部分は花弁ではなく萼(ガク)だそうで、黄色い部分が花弁です。

セツブンソウ

 

 

 

 

そして明日の誕生花はシラーです。聞きなれない名前が続きます。

本日は歯のヒビについてお伝えしようと思います。

生きている歯と神経を抜いた歯はどちらが硬いかご存じですか?

また、どちらがヒビが入って割れ易いと思いますか?

正解はどちらも神経を抜いた歯です。

神経を抜いた歯は、血液の循環がなくなり水分供給が途絶える為、歯は硬く脆くなります。

生きている歯の構造は内側から歯髄と呼ばれる神経の部分、その外側に象牙質、一番外側がエナメル質です。

エナメル質は生きている層ではありませんから、この部分は削れても、割れても痛みは感じません。また、極めて硬いので象牙質よりも数段ヒビが入り易いです。

象牙質には象牙細管という細い管が通っているので、水分供給もあり、刺激を受ければ痛みとして感じます。

エナメル質にヒビが入るとそこから虫歯が発生する事があります。年齢が上がる程エナメル質は硬くなるので、ヒビも入り易くなる為、加齢と共にこのヒビから始まる虫歯が多くなります。

小さく浅いヒビは自覚症状もなく、見た目も変わらない事が多いので、自分で発見する事はかなり困難です。知覚過敏だと思っていたらヒビだったと言う事もあります。

神経を抜いた歯は痛みが出難い分、一旦ヒビ等で痛みが出ると治療困難な場合も少なくありません。

神経を抜かないに越した事はありませんが、抜いてしまった歯はやはり、しっかり被せて割れてしまう危険を防いでやる方が無難です。その際、神経のあった部分には補強材料としてグラスファイバーを使うべきですし、被せる材質も安全性の高い物を選ぶべきだと思います。

それではまたお会いしましょう。

 

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知覚過敏について

こんにちは、孝です。

本日1月22日の誕生花はスノードロップ、花言葉は恋の最初の眼差し、何か良く解りませんがこんな花言葉です。

そのお姿です。

スノードロップ

 

 

 

そして明日の誕生花はセツブンソウです、どんなお花でしょうか。

今日のお話は知覚過敏についてです。

昨今のTVCMで良く聞く言葉です。

通常では感じない様な刺激に対しても沁みてしまうのが知覚過敏です。

過敏になる原因は多岐に渡っていますが、沁みる部分の形状が通常とは異なる、つまり凹んでいたり削れている場合と、通常の形態であるのに沁みてしまう場合があります。

一見、通常の状態に見えても細かいヒビ(マイクロクラック)が入っている場合もあります。

知覚過敏の対処法には歯磨きの様に自分で行う方法の他、歯医者での治療もあります。

この治療は削ったりしない方法が一般的で、コーティングする方法や凹みがある場合は樹脂で埋める方法があります。

大事な事は、いつも可能ではありませんが、できるだけ原因を突き止める事で、それを考えずに単にコーティングしたり埋めても症状が消えない場合や、直ぐに再発してしまう場合もあります。

最低限、咬み合わせのチェックはするべきです。歯軋りやTCHも原因である可能性があります。

そのままにしておくと過敏状態から痛みに進んでしまう場合もあるので、注意が必要です。

それではまたお会いしましょう。

 

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お口に関する悪習慣について。

こんにちは、本日1月21日の誕生花はピンクッション、花言葉はどこでも成功を、です。

見た事のないお花ですが、こんなお姿です。

ピンクッション

名前は針坊主から来ているとピンと来ますね。

 

 

 

明日の誕生花はスノードロップ、こちらもどんなお花か気になります。

さて、今日はお口の悪習慣についてです。歯軋りやTCHの他にも注意すべき悪習があります。

まずは昨日お伝えした TCHについてもう少しお話します。

リラックスした状態では上下の歯は接しておらず、1~2mm開いた状態が望ましいです。

これは唇を閉じた状態でも変わりません。

習慣的に接した状態であれば、弱い力ではあっても持続的に加わる事になります。

通常、上下の歯が接する時間は1日20分足らずと言う検証結果があります。

弱い持続的な歯の接触は歯や周囲の組織、筋肉や顎にまで悪影響を与えてしまいます。

習慣を打破するのは簡単ではありませんが、気が付いたら隙間を作る、を習慣化して行けば良いでしょう。

その他の悪習慣としては舌の問題があります。上下の歯の間に舌先を押し入れる行為は指しゃぶりと同じように見られます。

大人でも舌の悪癖は見られます。

歯で袋を破いたり、楊枝を使ったシーハーもお勧めできません。

歯磨き時に強い力をかけるのは歯にも歯茎にも良くありません。

この習慣は直ぐにでも止めるべきで、歯ブラシの毛先が曲がってしまう方はアウトです。

歯ブラシは毛先が曲がったら交換、ではなく、最低でも1ヶ月に1回は替えるべきです。

仰向けに寝ると、舌の奥が喉を塞ぐ恰好になり、いびきや睡眠時無呼吸症候群を助長する事になります。

お口で呼吸する癖はTCHに並んで危険です。鼻の治療やアレルギー対策をすべきです。

私は鼻洗浄(鼻うがい)でかなり改善しています。当初感じていた拒否反応は消え、今では洗浄後のスッキリ感が新鮮で毎日1回はしています。

報告によれば、朝夕1日2回、2週間の鼻洗浄で鼻の不快感は相当良くなるそうです。

洗浄直後の水が残った感じは鼻をかんでも解消しません。少し時間を待つ気持ちが必要です。

それではまたお会いしましょう。

 

 

 

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顎関節症のお話

こんにちは、たかしです。

本日1月20日の誕生花はクチベニスイセン、花言葉は神秘です。

そのお姿です。

クチベニスイセン

 

 

 

 

そして明日の誕生花はピンクッション、どんなお花でしょうか?

今日の話題は顎関節症についてです。

顎の関節や周囲の筋肉が痛い、顎の開閉時に音がしたり、開閉し難いなど、症状は多岐に渡ります。頭痛や肩こりと関係がある場合もあります。

原因も、咬み絞め、筋肉疲労、関節の変形、癖等多岐に渡っており、また原因が1つでない場合も少なくありません。

経験上、咬み絞めなどの癖が原因となっている場合が目立つ様に思います。

問題となる癖ですが、頬づえの様に一見、関係なさそうに見えるものが原因となっている場合もあります。

就寝時の癖である咬み絞めや歯軋りなどは自分でのコントロールは不可能に近いのですが、頬づえ同様、自分で注意すれば回避できる癖があります。

実は食事や発音時以外、そのほとんどの時間、上下の歯は接していないのが正常です。唇を閉じている場合でも同じです。

ところが顎関節症の方の中には普段、上下の歯が接している状態の方が珍しくありません。これは生活習慣の1つで、TCH(teeth contacting habit)と言います。

咬み締めなどは通常の咬合力よりも遥に強い力がかかるので、ある意味、指摘されれば納得できる事が多いのですが、TCHの場合、長時間であっても力は微弱なので、癖だと意識していない場合がほとんどで、指摘される事も通常ありません。

TCHは顎関節症以外にもお口の中のいろいろな症状と関わっていると言われています。

症状の有無に関わらず、安静にしている時に上下の歯が触れている様であれば、歯医者と相談すべきです。

それではまたお会いしましょう。

 

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鍼灸について

こんにちは、孝です。

本日1月19日の誕生花はワックスフラワー、花言葉は気まぐれです。

そのお姿です。

ワックスフラワー

こんな姿なんですね、多分見た事ないと思います。

 

 

 

そして明日の誕生花はクチベニスイセンです。

さて、今日の話題は鍼灸についてですが、日本では医療に序列があります。

どの様な事かと申しますと、医師は医療関係全ての行為が許されます。たとえ経験がなくても医師が抜歯しても咎められる事はありません。歯を削っても問題なしです。

勿論、失敗しなければ、ですし、実際ダブルドクターでなければ医師で歯科治療する方はいないと思います。

同様に医師が鍼灸をしても、歯科医師が歯科治療関連の鍼灸をしても当然問題ありません。

実際、学生時代、東洋医学の授業コマがありまして、もっと多く学びたいとその時思いました。

卒業後、歯科鍼灸の講習会に参加し学んだ事は財産になっています。

それでは歯科鍼灸とは何か、と言いますと、鍼灸の技法を用い歯科関連の疾患を治療する事です。鍼を使うのが一般的です。

具体的には1番多いのが、抜歯や外科処置後の腫れや痛みの予防の為の鍼、顎関節症治療の為の鍼です。

経穴に鍼をして微弱なパルス波を与える方法を採用しています。

顎関節症にはお灸と鍼を併せた灸頭鍼が最適なのですが、煙の関係でほとんど出来ていません。現在、マウスピース治療が第一選択になっています。

慢性疼痛に鍼灸は効果を発揮する場合が多いのは歯科でも同じです。

また、留置鍼と言う技法もあります。これは通常の鍼よりもずっと短い3mm程度の鍼を絆創膏を用いて経穴に数日貼っておく方法で、円皮鍼と言います。直径1mm程の球を絆創膏で貼る方法は球鍼と言います。また最近ではマイクロニードルと言う非常に小さい鍼を使った留置鍼も出て来ました。留置鍼の利点は痛くない事、施術自体には時間がかからない事です。

歯科鍼灸の場合、歯科治療後に行う事がほとんどなので、その分時間がかかってしまう為にコロナ禍ではあまり積極的に出来ない点はあるのですが、留置鍼を取り入れる等して、廃れさせたくないと思います。

それではまたお会いしましょう。

 

 

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電車内マスク事情。

こんにちは、タカシです。

本日1月18日の誕生花はユキワリソウ、花言葉は信頼です。

そしてそのお姿がこちらです。

ユキワリソウ

 

 

 

 

明日の誕生花はワックスフラワーです。どんなお花でしょうか?

今日のお話はオミクロン株とマスクについて、です。

コロナ禍が始まって既に2年以上、慣れと飽きを感じても仕方ないと思います。

そんな中、外食もせず、マスクを外してもいないのにオミクロン株に感染してしまった方が続々と報告されています。通勤通学途中の感染としか考えられない様です。

1日の国内感染者が過去最高を超えるのは確実です。マスクはオミクロン株には役に立たないのか、車内の状況を踏まえ私見を述べたいと思います。

まず今日の通勤途中で車内の状況を確認しました。

マスクをしていない方は白人女性唯1人、それ以外の方はいませんでした。

片側6人席で両側12人を数回確認した結果です。

男女比はやや男性が多く6対4位でした。年齢は中高年、若者ほぼ均等です。中高年の女性は少なめでした。

女性の3割位で立体マスクをしています。

その他はほとんど不織布で、若い男性で黒いウレタンや綿のマスクの方が若干いました。

驚く事に全体の2割以上で鼻出しが見られました。

それ以外にも明らかに鼻との間に隙間のある方が3割はいます。

結果、多く見積もってもしっかりマスクが出来ている方は4割に満たないと言う事が分かりました。

感染力の強いオミクロン株にはこのマスクのやり方では満足に感染防御できないであろう、と言うのが率直な意見です。

前述のマスクあり、外食なしで感染した方々がどの様にマスクをしていたかは分かりませんが、マスクの付け方に問題があった可能性は否定できません。

ちなみに3次元立体マスクで隙間が見られた方はいませんでした。ただ、気になるのは明らかに価格が高そうで、このマスクを通勤時と帰宅時で毎日新品に交換できるのだろうか?と言う疑問です。

1日2枚以上使えるのであれば3次元立体マスクが1番でしょう。

もし頻繁に交換できないのであれば、ある程度の金額のものを交換する方が安全だと思います。

マスクの使い方ですが、鼻のストッパーを曲げないのは論外ですが、V字でなくW字に曲げて、必ず隙間が出来ない様に形を修正しなくてはいけません。

また廃棄するときは外側だった面を内側になるように折り畳み、ビニール袋に入れ縛って捨てる様にします。

このコロナ禍を無事、やり過ごせる様にお互い頑張りましょう。

それではまた明日お会いしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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糖質制限経過報告。

こんにちは、孝です。

本日1月17日の誕生花はセントポーリア、花言葉は小さな愛です。

お姿はこちら

セントポーリア

 

 

 

明日の誕生花はユキワリソウです。

さて今日は糖質制限の経過についてご報告します。

糖質制限を始めてから早いもので3ヶ月が経ちました。

開始前に体重や体脂肪率を計っていた訳でもありませんので、数値的にお伝えする事は出来ないのですが、食事量を減らしたり、運動等を特に増やす事もしていません。

診療前に着る防護服のウエスト周りが楽になって来ました。

ウエストだけでも計っておけば、結果報告出来たのに残念です。

具体的な糖質制限ですが、ご飯は糖質カット炊飯器で炊いています。45%カットできるそうです。他にはパンは必ず残し全部は食べない、お寿司のシャリは半分残す。

また食事の順番は必ず野菜を先に摂るようにしています。

関係があるかは分かりませんが、白髪の増え方がゆっくりになった気がします。

TVのCMの様にお腹が凹んだりしたら嬉しいのですが、そこまでは行ってません。当然ですね。

もっと運動できると良いのでしょうがなかなか難題です。

またご報告致します。

それでは明日もお会いできますように。

 

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鼻洗浄(鼻うがい)について追加

こんにちは、たかしです。

本日1月16日の誕生花はパンジー、花言葉は愛の使者です。

そのお姿です。

パンジー

 

 

 

明日の誕生花はセントポーリアです。

さて、本日のお話は鼻うがいの追加情報です。

少しハードルの高かった鼻うがいですが、かなり効果があるだけでなく、不安も解消出来ましたので、お知らせ致します。

不安と言うのは、中耳炎の事です。中耳炎まで行かなくても耳の内部に水が入るのが心配でした。

子供の頃、プールに入ると必ず耳に水が入った感じで音が耳の奥で響くのが嫌でした。

実際、夏場には中耳炎に悩まされていました。

今思うと、必要以上に鼻をかんだ為に耳管が開き内耳に水が入った為でした。

大袈裟ですが、トラウマのようで、鼻うがいは効果があるとわかっていても二の足を踏んでいて、本当に調子が悪い時以外、出来ませんでした。

問題解決は本当に簡単でした。鼻うがいの際、声を出し続けるだけで、全く気にならなくなります。

そして鼻うがい後は何とも言えない爽快な気分になれるのです。

体の中から綺麗になるような、そんな感じです。

特に花粉症の方は是非やってみて下さい。

それではまたお会いしましょう。

 

 

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健康寿命について

こんにちは、孝です。

本日1月15日の誕生花はコデマリ、花言葉は努力家です。

そのお姿です。

コデマリ

 

 

 

そして明日の誕生花はパンジーです。

今日のお話は健康寿命についてです。

このブログ再開に当たり、健康寿命を伸ばすお手伝いが出来る事を目的にしました。

以前から平均寿命を伸ばす対策については重要視されて来ましたし、その成果は出ていると思います。

しかし、健康寿命について言われ始めたのはそう昔ではありません。

2021年現在、男性の平均寿命は81、41歳、女性では87、45歳です。

一方、健康寿命は男性72、68歳、女性75、38歳です。

健康寿命とは介護なし、自立した状態で何歳まで生活出来るか、です。

問題は平均寿命の男女差が6歳以上あるのにも関わらず、健康寿命の差はその半分以下の3年に満たない点と介護が必要な期間が男性でも8、7年、女性では実に12年にも及ぶ点です。

介護が必要となる原因ですが、その4分の1が骨折や関節の問題での歩行機能の低下です。次が認知症で15%程度、脳血管障害と続きます。

骨折や関節の問題、認知症、脳血管障害で要介護となる事が多くその期間も長い、と言う事です。また要介護状態では認知症が進んでしまう事は周知の事実です。

関節の軟骨や骨密度の問題は既に40代で始まると言われています。

また骨折の多くは室内での転倒で起きており、段差が2cmでも転倒してしまう危険があります。

健康寿命を延ばすには関節や骨への早めの対策と転倒を配慮した段差のない室内を考えないといけません。また足の指が接地しない「浮き指」だと転倒し易いと言う研究結果もあります。

骨密度を上げる有効な方法にBMPがあります。これは骨形成タンパク質と言われサプリとして販売されています。女性ホルモンの分泌量と骨を作る骨芽細胞の活性には有意に相関関係があります。特に女性はBMPの摂取を考えて良いと思います。

それではまたお会いしましょう。

 

 

 

 

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